急な気温低下で生じる「しもやけ」について

こんにちは♪
早いもので、朝晩の冷え込みが身に染みる季節になりましたね⛄
そろそろ、しもやけでお悩みの方が増えてくる時期に差し掛かります。
そこで今回は、寒いところと暖かいところを行ったり来たりすることで発症しやすい、
「凍瘡(しもやけ)」についてご紹介致します。

原因ってなに?
寒暖差の影響で手足の末梢血管の血行が悪くなり、うっ血(血流が停滞すること)することで炎症を引き起こし凍瘡となります。

症状
手足によくみられますが、耳や鼻、頬にも発症します。
赤~赤紫色の発疹や腫れ痒みを伴う場合もあります。
状態が悪くなると、水ぶくれただれを生じます。
 水虫と症状が似ている為、鑑別するために顕微鏡検査を行う場合もございます。

治療法は?
血流を良くするビタミンEの飲み薬や塗り薬漢方薬を処方します。
痒みを伴う場合は、痒みを抑える飲み薬や塗り薬
また炎症が強い場合は状態に合わせた治療を行っていきます。

日常生活で気を付けたいこと
・防寒対策を取りましょう!
手袋や耳当て、靴下2枚履きなど、末端を冷やさないように寒さ対策をしましょう♪
・手を洗ったあとや、濡れた靴下をそのまま履いていると冷えやすくなります
洗ったあとはすぐ拭く、こまめに靴下交換をするなど、心掛けましょう😄
・バランスよく、暖かい食事を取りましょう🍚
・ぬるめのお風呂にゆっくり浸かり、しっかり体を温めましょう🛀

🌟しもやけは冬期に繰り返しやすいため、定期的に通院することが大切です!
悪化するとと難治性となりますので、毎年しもやけで困っています😩」といった方は、
本格的な真冬に入る前にご相談ください😊
快適な年末年始を過ごしましょう🎍

2020/11/16

脂漏性皮膚炎について

こんにちは😊
11月に入りそろそろ紅葉が綺麗な季節になりますね。

本日は脂漏性皮膚炎についてご説明致します。

🌸脂漏性皮膚炎とは?
皮脂の分泌が多い頭皮や顔を中心として起きる皮膚炎です。
痒みはない事もありますが、頭皮からフケのようなものがポロポロしたり、赤みがでます。
女性より男性に多く、30~40歳に発症する事が多いと言われています。
乳児では自然治癒することもありますが、青年期以降は根気強い治療が必要になってきます。

🌸原因について
・生活サイクルの乱れ
・過度のストレスやホルモンバランスの乱れ
・食生活の偏り
・皮脂の多い場所を好むマラセチア(カビの一種)の増加
上記が影響しているの考えられますが、はっきりとした原因は分かっていません

🌸治療について
治療には、痒みや炎症を抑えるステロイドの塗り薬が処方されます。
マラセチア菌が関与していることも多いため、抗真菌外用剤が処方される場合もあります。
痒みの症状が強い場合には、抗ヒスタミン剤(抗アレルギー薬)の飲み薬処方されます。
また皮脂を減少させる効果が期待されるビタミンBの飲み薬処方することもあります。

🌸日常生活について
皮膚を清潔に保ちましょう。
生活リズムを整えましょう。
ストレスを溜めないようにしましょう
ビタミンBを多く含む(レバー・ほうれん草・トマトなど)食品を積極的に摂りましょう
・市販で売られている抗真菌剤含有のシャンプーや石鹸を使用する事で予防効果が期待できます。

🌟症状には個人差がありますが、早めの治療が大切です。
気になる症状がございましたら、お早めにご相談ください😄

2020/11/09

口唇ヘルペスについて

こんにちは😊

10月もあっという間に終わり、11月に入り本格的な秋の気候になりましたね🍁
朝・夕肌寒い日が続いておりますので、風邪など体調管理に気を付けましょう!

今回は、「口唇ヘルペス」についてご説明いたします。

🍁口唇ヘルペスとは
唇やその周りに小さな水ぶくれができ、炎症を起こしている状態です。
「単純ヘルペスウイルス」というウイルスが原因となって起こります。
唇やその周りに、痛みのある赤い小さな水ぶくれが複数個現れます。
🍁原因
「単純ヘルペスウイルス1型」という、ウイルスの感染が原因です。
子供の頃に初めて感染しますが、その時は無症状の事が多いです。
一度感染すると生涯体に住み着き、風邪や体調不良、疲労やストレスなどで免疫力が低下すると、
潜伏していたウイルスが暴れだし、再発を繰り返します。
患部に触れた手で物を触り、それを共有することにより感染する場合もあります。

🍁症状
①前駆症状
口唇やその周りが、ムズムズ、ピリピリ、チクチクと痛みを伴う症状がでる。
②発症期
赤く腫れ、違和感、痒みを伴う症状がでる。
2~3日後
赤く腫れた上に、水ぶくれができる。
④回復期
かさぶたになる。

🍁治療
主に、抗ウイルス薬の飲み薬を処方します。
場合によっては塗り薬を処方します。
飲み薬と塗り薬の同時処方は過剰投与となりますので、どちらか一方のみ処方となります。

🍁予防
・ストレスを避け、休息をとる。
・患部に触れず、触れたら手を洗う。
・食器、タオルを共有しない。

🌟感染力が強く再発を繰り返してしまう場合もありますので、
気になる症状がある場合はお早めにご受診下さい😌

2020/11/02

口唇炎・口角炎って?

こんにちは!
10月もそろそろ終わりに近づき、紅葉の綺麗な季節になってきましたね🍁
乾燥したり風が冷たくなってくるこれからの時期、唇の荒れで受診される方が少しずつ増えて参りました。
今回は「口唇炎・口角炎」についてご紹介致します。

🍁口角炎とは
唇の両端に炎症がおき、赤く腫れ皮が剥けたりかさぶたになってしまう状態です。
また、深く亀裂ができ裂けてしまうなどの症状があります。
ビタミンや鉄分不足カンジダ感染口紅やリップクリームによるかぶれなどが原因として挙げられます。

🍁口唇炎とは
唇全体に炎症や亀裂が起こります。
またカサカサと乾燥して皮が剥けたり唇が腫れるなどの症状があります。
口紅やリップクリームによるかぶれや乾燥による口唇の荒れが原因として挙げられます。


🍁治療
・炎症や赤みを抑えるステロイドの塗り薬
・乾燥を防ぐための保湿剤保護剤
ビタミン剤の内服薬

🍁日常生活で気を付けたいこと
睡眠を十分にとり、バランスの良い食事を心がけましょう😌
保湿剤を塗り乾燥を防ぎましょう。
また、食べ物が沁みてしまうこともあるため、食前に保湿剤を塗り保護しましょう。
舌で舐めたり触ってしまうと刺激になってしまい悪化の原因となりますので注意しましょう😖

🌟冬も近づき乾燥する季節になってきました。
気になる症状があればお早めにご相談ください♪

2020/10/26

じんましんで受診される方が増えてきました!

季節の変わり目になり、蕁麻疹(じんましん)でご受診される患者様が増えて参りました。
アレルギー反応としてはもちろん、寒暖差や生活環境の変化でも発症する蕁麻疹😟
今年は新型コロナウイルスの流行に伴い、休校になったりテレワークになったりと、生活環境が変わった方がたくさんいらっしゃるかと思います。
そういった影響からか、昨年よりお悩みの方が増えてきている印象です。
徐々に元の生活に戻りつつありますが、しばらくこういった世界情勢が続くことが予想されます😩
そこで今回は、「蕁麻疹」についてご説明致します

🍁蕁麻疹って?
虫刺されの様な、赤み(紅斑)をもった小さな皮膚のふくらみ(膨疹)が突然できる疾患です。
生じてから数時間以内に消えますが、再度現れまた消えることを繰り返すことが特徴です。
何らかの刺激で皮膚のマスト細胞という細胞からヒスタミンが放出され、血管や神経に作用し発症します。

🍁主な症状
赤く膨らみ痒みを伴います。
膨らみはごく小さいものから、地図に描いたように広がることもあります。
ムズムズするような痒みを伴うことが多いため、
夜眠れなくなったり、お仕事や勉強に支障をきたしてしまう方が多いです。

🍁原因
マスト細胞を刺激するきっかけの一つは食べ物や薬の摂取で、アレルギー性の場合と非アレルギー性の場合があります。
また、衣服などの擦れや寒冷、日光、発汗、植物などといった物理的な刺激
さらに、疲労やストレスが原因となることもあります。
様々な要因が挙げられますが、ほとんどが原因がハッキリしないものが多くみられます。
明らかな刺激がなくても、自発的に症状が現れる特発性のものが全体の約7割を占めます。

🍁治療方法
痒みの原因となるヒスタミンを抑える飲み薬の処方、痒み止めの塗り薬を処方します。
症状がひどい方は、ご希望の患者様には即効性のある抗ヒスタミン薬のお注射をします。

🍁あきらめない治療と自己管理が大切です😊
蕁麻疹の治療は、原因が明らかの場合はその原因を取り除くことを第一に行います。
そのため、慢性的に繰り返してしまう方はアレルギー検査をしてみましょう!
また、ゆっくり体を休めてストレス解消方法を見つけましょう☕
時間はかかっても、根気よく治療を続けることが大切です♪

🌟原因が分からない蕁麻疹では、症状が出なくなったあともしばらく治療を継続しましょう!
自己判断でやめてしまうと、症状が再燃しやすいです😟
抗ヒスタミン薬には症状を抑えるだけでなく、症状を出にくくする作用もあると考えられています♪
処方されたお薬は、すべて服用することを目指しましょう✊
また受診すると、安心感からか症状が治まる方が多いです。
そのため、症状が出た際に携帯などでお写真を撮ってご受診いただき、症状を医師と共有しましょう😌

2020/10/19

集団発生!「頭ジラミ」って?

みなさんこんにちは😊
先週は雨が続き、肌寒くなってきましたね。

本日は「頭ジラミ」についてご説明致します。

🌸原因
主に髪の毛の接触により感染します。
身体を寄せて髪の毛が触れ合って遊ぶことの多い年齢の子供たちの感染率が高いのが特徴です。
帽子やタオル等の共有でも感染します。
シラミは不潔が原因で発生するものではありません。

🌸症状
頭ジラミは頭髪に寄生し、頭皮から血を吸ってかゆみや湿疹を起こします
髪に卵を点々と産み付けていきます。
卵は7日くらいで孵化し、成虫は2~4mmぐらいの大きさになります。
卵の抜け殻はフケと見間違いやすいですが、毛にこびりついて取れにくいのが特徴です。

🌸治療
シラミ用のシャンプー(スミスリンシャンプー)を使って家族全員で治療しましょう。
シャンプーは3日に1回、3~4回を1クールとして繰り返し使用します。
卵を見つけたら、目の細かいクシですいて取り除きましょう。
場合によっては2クール使用する場合もあるため、1クール終わったら皮膚科で診てもらいましょう
痒みが強い場合にはかゆみ止めの飲み薬が出る場合があります。

🌸日常生活での注意点
・シラミが落ちる可能性があるためこまめに掃除機をかけましょう
・洗濯できるものは、洗濯前に60℃以上のお湯に5分以上漬けてから洗濯しましょう
タオルなどの共有は避けましょう

🌟幼稚園や保育園・学校へ登校は可能ですが、集団感染のリスクがあるため担任の先生にはお伝えしましょう
気になる症状があればお早めにご相談くださいね😄

2020/10/13

爪囲炎について

こんにちは😊
暑かった夏も終わり、一気に過ごしやすい秋の季節になりましたね🍁
肌寒くなってきましたので、体調管理に気を付けましょう😄

さて今回は、爪周囲の腫れや痛みなどの炎症、「爪囲炎(そういえん)」についてご紹介致します。

🍁症状
・爪の周囲の痛み赤み腫れ熱感などの症状があります。
・膿んでしまう場合もあります。
・小児や、20~40歳の女性に多い症状です。
・症状が進行すると、指先の腹まで化膿し「ひょうそう」という状態になります。

🍁原因
・爪の周囲の小さな傷や、ささくれから細菌が入り込むことによる発症。
深爪陥入爪が原因で、細菌が入り込むことによる発症。
・小児の場合は、指をしゃぶることや噛むことが原因で発症する場合もあります。

🍁治療
・症状に合わせて、抗生剤の飲み薬や、塗り薬を処方します。
・痛みが強い場合は、痛み止めを処方します。
・膿がたまっている場合は、排膿の処置をすることもあります。

🍁対策
・爪を深く切りすぎないように注意しましょう。
・サイズの合った靴を履き、圧迫をしないようにしましょう。

🌟症状が進行し悪化してしまうと、強い痛みが出てきてしまいます😩
 気になる症状があれば、お早めにご相談ください♪

2020/10/06

手湿疹について

こんにちは!
秋になり少し肌寒さを感じる季節になってきました!
今回は「手湿疹」についてご紹介致します🌰

🍁手湿疹とは
水仕事パソコンのキーボードなど、手に接触する物質による刺激や反応によって引き起こされます。
主婦や飲食店員、事務作業が多い方や美容師さんなどに多く見られます。
しかし、最近では新型コロナウィルスの予防で手洗いやアルコール消毒が頻回になっています。
そのため普段水仕事などをあまりしていない方も、症状が出る事も多くあります。

🍁症状
・皮膚の赤み痒みゴワゴワ感
・水疱ができジュクジュクする
・乾燥してカサついている
ヒビ割れている
アルコール洗剤などがしみる

🍁原因
洗剤や石鹸アルコールなどを過度に使用することによって脂や水分が足りなくなり、あらゆる刺激に弱くります。
また、紙や紙幣などによる摩擦で皮膚表面を傷つけてしまうことも原因として挙げられます。

🍁治療
・赤みや炎症を取り除くためのステロイドの塗り薬
・切り傷がある場合は貼り薬
・痒み症状がある場合は痒みを抑える為の内服薬
・手を保護するための保湿剤

🍁日常生活で気を付けたい事
・手洗いは欠かせませんので、保湿剤やお薬は頻回に塗り直しをしましょう!😄
手を洗うごとに塗り直すと、より治りが早くなります♪
・ゴム手袋は、素材自体が刺激となり手荒れの原因となったり、汗をかくためそれが原因となり症状がひどくなる場合もあります😟
水仕事をする際は綿の手袋をはめてからゴム手袋をし、直接当たらないように工夫しましょう🧤

🌟最近は手洗いや消毒が欠かせません😞
また、だんだんと寒さも感じられる季節になりました。
手の湿疹は治りにくかったり再燃しやすいので根気よく治療をすることが大切です✨
ご症状がある方はお早めに受診しましょう!

2020/09/28

マスクによる肌荒れでお悩みの方が増えています😖

こんにちは🌞
今年も猛暑が過ぎ、あっという間に秋の気配がやってきましたね🌰

秋の花粉が少しずつ舞い始め、体調も崩しやすくなるこれからの季節…🍁
ますますマスクが手放せませんよね🤧
実は新型コロナウィルスが流行し始めたころから、マスクによる肌トラブルで受診される方が毎日絶えません😢
「でもマスクは外せない!」ということで、今回は「マスクによる皮膚炎」についてご紹介致します✎

🌰マスクによる肌トラブルは「接触性皮膚炎」
長時間マスクを着用していると、マスクと接している部分がカサカサしたり、赤くなったり痒みを生じたりします。
また高温多湿な環境のため、ニキビのような赤くプツプツした、できものができたりします。

🌰原因は?
【摩擦】・・・マスクと皮膚が擦れあうこと、不織布マスクに使用されている化学繊維加工剤によるかぶれ
【高温多湿】・・・汗や皮脂が皮膚に吸着しやすい状態となり、雑菌が増えやすい環境  になることで、ニキビの原因となる。

🌰治療方法について
赤みや痒みを伴う皮膚炎には、炎症を抑えるステロイドの塗り薬保湿剤痒みを抑える飲み薬を処方致します。
ニキビの場合には、抗生剤の塗り薬飲み薬ビタミン剤を処方致します。
いずれも医師の判断により、ご症状に合わせて治療します。

🌰予防方法は?
 ・ガーゼマスク
一般的には、不織布よりもガーゼマスクの方が肌に優しいと言われています。
通気性が良く、やわらかい素材のものを選び、こまめに洗濯し清潔を保ちましょう!
不織布にガーゼを挟むのも良いです♪
 ・スキンケア
1日2回(朝・晩)、よく泡立てた石鹸で優しく洗顔しましょう!
ゴシゴシ擦らず、泡で洗うイメージです🧼😊
洗顔後は、お手持ちのスキンケア用品や保湿剤でしっかり保湿しましょう✨

🌟マスクの着用がマナーの一部になっていたりと、まだまだ外せないご時世が続くことが予想されます😟
ちょっとした赤みでも、放置してしまうと広がってしまう可能性もあります。
特にニキビの場合は、早めに治療をすると痕に残りにくくなりますよ♪
お悩みの方はぜひ皮膚科にご相談下さい😊

2020/09/23

首にできるアクロコルドンって?

暑さが和らぎ過ごしやすい季節になってきましたね🍁
本日は首の周りによくできる「アクロコルドン(スキンタグとも呼ばれます)」についてご説明します。

🌸特徴
アクロコルドンは直径1~5mm前後の柔らかい良性腫瘍です。
首・脇・胸・鼠径部など皮膚の柔らかいところにできます。
皮膚の良性腫瘍で特に心配な病気ではありませんが、衣類でこすれたり、ねじれたりして炎症を生じることがあります。
色は肌の色から濃褐色までさまざまで、皮膚面から少し飛び出ています。
個人差はありますが、20歳代から徐々に出来始め、中高年以降に目立ってきます。

🌸治療
治療には大きく分けて二通りあります。
眼科用のハサミで茎の部分を切る治療です。
茎が1mm位までのものであれば傷痕はほとんど残りません。

液体窒素で凍らせる治療です。
処置中少し痛みがあり、処置後カサブタのように黒くなることがあります。
1~2週間位の間隔で数回の治療を継続していきます。

どちらも保険適応内で処置ができます。
大きさによっては手術が適応される場合もございます。

🌟「ネックレスに引っかかって気になる!」「最近大きくなってきた!」など、
気になる症状がある方はお早めにご相談くださいね😄

2020/09/14

皮膚やアレルギーのお悩みに当院が全力でサポートいたします。

皮膚の病気は誰でも経験することですが、それだけに放置したり民間薬などですませたりして悪化してしまうことがよくあります。

「皮膚疾患で病院は大袈裟」「こんな症状くらいでかかったら迷惑なんじゃ・・・」と思っている方にも「通って良かった」と思っていただけるよう、私たちは気軽に相談できる街のお医者さんを目指します。

さくら皮膚科スキンケアクリニック。ご予約・お問い合わせは03-3530-3001まで。
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